肌弱さんでも安心の石鹸とは

肌弱さんでも安心の石鹸とは

一時期自然派に凝っていたので、シャンプーまで石鹸だった私です。今ではシャンプーは一般のものに切り替え、体と顔は今でも石鹸で洗っています。ここでは体用に使える石鹸の体験をお話ししようと思います。

最初に試したのは、牛乳石鹸の青箱でした。牛乳石鹸がプチブームであった時なので通販サイトや店頭でも非常に手に入りやすく、青が特に積まれていました。
洗顔石鹸なら無添加石鹸がいいわけ

石鹸に切り替えて間もなくはこの青箱の使用感でもよかったのですが、だんだん不満が重なるようになりました。

少し突っ張る感じだとか、乾きが出るかもしれないとか。次は髪用に使っていたオリーブのマルセイユ石鹸を少し貰ってみると……これが大失敗! 外国人なら大丈夫なのかもしれませんが、敏感肌の日本人には向かない石鹸だと実感しました。とにかく乾いてしまったのか油分が残るのかはっきりしませんが、妙にかゆみが出てしまって、かゆいと真っ赤になってしまい。一度きりでやめました。今でも続いているのは、牛乳石鹸にもどって今度は赤箱。こちらは関東では少ないのですが、使ってみる価値のある石鹸です。使用感として、石鹸派仲間にウケた一言が「自然と人間の力の融合の頂点」! このくらい添加物が多すぎず少なすぎず、手間をかけすぎず、パフォーマンスの高い石鹸はそうないと思います。皮膚科医も推奨する、そして誰でも目にしたことのあるブランド力、この安心感。これでしっとり感も保たれ、汚れも適切に落ち、じんましん体質も落ち着いてきました。やっぱり日本人には日本のブランドが安心なのかもしれませんね。敏感肌の方にも牛乳石鹸赤箱、おススメですよ。

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